慈恵園のこと

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信頼される存在を目指して

芦別慈恵園は令和4年、設立52年目を迎えました。
その間、地域に必要とされる「社会福祉法人」とは何かどのようにすれば信頼される事業所となるのかを考え、様々な事業に取り組んで来ました。 おかげさまで地域密着型事業所も年々増え、市内各所で”笑顔が溢れる”サービスを提供させていただいております

施設長ごあいさつ

社会福祉法人芦別慈恵園
施設長 川邊 弘美

法人理念

「和顔愛語」とは

「和顔愛語」とは「わがんあいご」と読み、仏教語では「わげんあいご」と言います。
人にやさしい笑顔で、心は豊かに言葉は和やかにという意味です。

経営理念

「地域・家族・利用者のニーズに応えられる事業展開を行います。
「人材・介護力・環境」を整備しながら安定した経営を目指します。

介護理念

一人ひとりの生活や暮らしを大切にします。
最期の時まで口から食べる食事の工夫をします。
ご家族と一緒に看取ります。

概要

名 称

特別養護老人ホーム芦別慈恵園

  • 指定介護老人福祉施設
  • 指定短期入所生活介護事業所

芦別慈恵園もみじの家

  • 地域密着型認知症通所介護事業所

芦別慈恵園デイサービスセンター

  • 地域密着型通所介護事業所

なごやかサロン

  • 通所介護サービス緩和型

芦別慈恵園訪問介護サービス

  • 指定訪問介護事業所

芦別慈恵園ケアプラン相談センター

  • 指定居宅介護支援事業所

芦別慈恵園かざぐるま

  • サテライト型居住施設

さくらハイツ

  • サービス付き高齢者向け住宅
法人設立年月日

昭和45年 2月1日

新施設移転年月日

平成13年8月19日

利用定員
  • 特別養護老人ホーム
    • ユニット型 36名
    • 従来型 36名
    • 相互利用(ユニット型) 2名
  • ショートステイ 6名
  • デイサービス 1日18名
  • もみじの家 1日10名
  • かざぐるま 20名
  • さくらハイツ 11名
住所・電話番号
  • 〒075-0036 北海道芦別市旭町28番地
  • TEL 0124-22-2566 FAX 22-1482
敷地の面積
  • 本体事業所 12,311.39㎡
  • かざぐるま 1,844.7㎡
建物の面積
  • 特 養 4,479.44㎡
  • デイサービスセンター 599.36㎡
  • もみじの家 132.84㎡
  • かざぐるま 861.9㎡
  • さくらハイツ 389.0㎡
建物の構造

鉄筋コンクリート造2階建

職員数

120名(令和3年6月1日現在)

役員等名簿

役 員
理事長

西 英昭

理 事
  • 岡  邦夫
  • 川邊 弘美
  • 小野 省吾
  • 和田 直樹
  • 木村 千鶴子
監 事
  • 小川  弘
  • 北村  守
任 期:令和3年6月18日~令和5年評議員会の終結の時
評議員
評議委員
  • 稲津 寿一
  • 大西 俊夫
  • 高島 京子
  • 神田 弘亜
  • 則本 洋子
  • 栗木 昭彦
  • 白幡 紀美也
評議員選任委員(監事)
  • 小川  弘
評議員選任委員(外部)
  • 萩原  淳
評議員選任委員(事務局)
  • 鈴木 章夫
任 期:令和3年6月18日~令和7年評議員会の終結の時
第三者委員
第三者委員
  • 関  徳子
  • 石川 睦子
  • 篠尾 洋子
入居判定委員
  • 関  徳子
  • 篠尾 洋子
任 期 : 令和4年4月1日~令和6年3月31日
管理監督者
施設長
  • 川邊 弘美
まちづくり事業部長
  • 小野 省吾
くらし事業部長
  • 和田 直樹

定 款

芦別慈恵園定款はこちら

事業計画

中期経営方針(2020年〜2030年)はこちら

サービス目標・事業計画はこちら

次世代育成行動計画はこちら

各種報告

2021年度(令和3年)

現況報告書

2020年度(令和2年)

現況報告書
決算報告書
監査報告書

2019年度(平成31年・令和1年)

現況報告書
決算報告書
監査報告書

2018年度(平成30年)

現況報告書
決算報告書
監査報告書

2017年度(平成29年)

現況報告書
決算報告書
監査報告書

苦情相談

慈恵園に関する苦情、質問やご相談は、各部署責任者または苦情相談窓口をご利用下さい。

  • 芦別慈恵園苦情相談窓口 電話0124-22-2566
  • 管理監督者 和田 直樹
  • 管理監督者 小野 省吾

管理監督者  苦情相談報告書はこちら

沿 革

芦別慈恵園 令和の歩み

元年<2019>

6月22日
(定時評議員会)第5代目理事長就任 西 英昭氏
8月
  • 第3回元気なまちあしべつ介護職員初任者研修を開講
  • 芦別慈恵園プロモーションビデオ「介護の仕事は素敵!特別養護老人ホーム芦別慈恵園」完成
10月
  • 第五回空知管内施設間交流ソフトボール大会(4施設) 芦別慈恵園スピリッツ優勝
  • 第10回まちづくり講演会 「地域医療と住民連携から見えてきたこと」講師 医療法人社団 サンライブ杉元内科医院 院長 杉元重治先生
11月
  • 令和元年全国老人福祉施設研究会議(愛媛会議)
  • 奨励賞「高齢化と歩む『芦別』の人材活用 10代から70代まで活躍する社会福祉法人を目指して」 「稼働率100%を目指す~芦別で必要とされる特養の役割」

令和2年

2月1日
  • 芦別慈恵園 創立50周年
  • <創立50周年記念事業①>第10回雪灯りを歩く会(第1部・2部)開催
  • <創立50周年記念事業②>50周年記念誌発行
  • <創立50周年記念事業①>第10回雪灯りを歩く会(第1部・2部)開催
2月25日
  • 新型コロナウイルス対策開始
5月1日
  • 第一回介護福祉士実務者研修を開講
6月5日
  • 芦別慈恵園 創立50周年ドウダンツツジ記念植樹
6月24日
  • 学習療法施設間リモート交流会開催
6月26日
  • 民法勉強会(村田弁護士来園)
8月3日
  • 第4回元気なまちあしべつ介護職員初任者研修を開講
8月31日
  • 学習療法『北海道webシンポジウム』
  • ①ポスター発表 事務員・学習療法マスター 松井恵莉
    コロナウイルスに負けない!~脳の健康教室「えがお塾」で行ったこと~ 
  • ②パワーポイント発表 ケアワーカーリーダー・学習療法マスター鈴木悠司
    基本に立ち戻る ~コロナ対策・動画の活用から見えた事~
9月29日
  • あしべつスタイル研修会
  • 講演 コロナウイルス感染症予防対策研修
    「施設における新型コロナウイルス感染対策について」~茨戸アカシアハイツから学ぶ~
    講師 社会福祉法人 札幌恵友会 特別養護老人ホーム たんぽぽの丘 施設長 渡邊一史氏
12月
  • 全職員対象 コロナ対策勉強会Ⅰ(慈恵園編)

令和3年

1月
  • 全職員対象 コロナ対策勉強会Ⅱ(PPE着脱研修)
2月3日
  • 職員親睦会 大抽選会
2月6日
  • えがおプロジェクト 打ち上げ花火2021(約1,000発)
2月12日
  • 令和2年度えがお塾 サポーター研修(6名来園)
2月19日
  • 令和2年度 ボランティア交流会(3ボランティア6名来園)
2月28日
  • レシピ本第2弾かんたんやわらかレシピ「じけいえんごはん」発刊
3月18・19日
  • 令和3年度 新採用職員研修
3月20日
  • 第13回 職員研修発表会
5月11日
  • お客様・職員 コロナワクチン接種開始 〜6月17日全員終了
6月10日
  • 木曜であえ〜る教室開講(旧緑ヶ丘団地教室・冬季教室から下記教室へ変更)

芦別慈恵園 平成の歩み

元年<1989>

  • スプリンクラー設置工事完了

3年<1990>

  • 暖房設備改修工事完了

4年<1992>

9月
  • 北海道老人福祉施設協議会研究奨励賞優秀賞受賞
11月12日
  • 全国老人福祉施設実践研究奨励賞佳作受賞
    「適温給食を目指してー作業改善についてー」

5年<1993>

10月21日
  • 優良集団給食施設として厚生大臣より表彰される

7年<1995>

4月1日
  • 在宅介護相談事業、介護用品等貸し出し事業を開始
  • 広報誌「慈恵園だより創刊号」発刊

8年<1996>

2月1日
  • 国道452号線拡幅工事に伴う移転改修工事
  • 第1次基本設計策定

9年<1997>

9月18日
  • 音楽療法としてハンドベルを導入する
10月16日
  • 介護機能強化事業「在宅ケアのための料理教室」実施
11月13日
  • 入園者ハンドベル同好会発足

11年<1999>

9月1日
  • 移転改修工事に係る特別会計を開設

12年<2000>

2月1日
  • 法人設立30周年記念式典実施
7月8日
  • 国道拡幅に伴う特別養護老人ホーム移転改築事業着工
10月
  • 2代目理事長:竹重 正 氏

13年<2001>

7月7日
  • デイサービスセンター・在宅介護支援センター新築工事着工
7月17日
  • 特別養護老人ホーム工事完了・移転改築
8月19日
  • 特別養護老人ホーム新施設へ移転
12月21日
  • デイサービスセンター・在宅介護支援センター工事完了

14年<2002>

4月1日
  • デイサービスセンター(定員20名)
  • 在宅介護支援センター開設
4月21日
  • 落成記念式典開催

15年<2003>

4月1日
  • グループケア実施
  • 5代目施設長:皆木 辰吉 氏
7月1日
  • ユニットケア実施

16年<2004>

4月
  • デイサービスセンターの提供時間を6~8時間算定に変更
  • 居宅介護支援事業所(1名)開設

17年<2005>

4月
  • デイサービスセンター定員24名に変更
8月1日
  • 単独型デイサービスもみじの家オープン(定員10名)

18年<2006>

2月28日
  • 在宅介護支援センター休止
  • 居宅介護支援事業所2名に増員
3月1日
  • 訪問介護事業開始
5月1日
  • 在宅介護支援センター廃止
10月1日
  • もみじの家 宿泊サービス、延長サービス開始
  • 配食サービス にこにこ弁当開始
12月18日
  • 学習療法の取り組み開始

19年<2007>

4月
  • 居宅介護支援事業所3名に増員
7月31日
  • サテライト型居住施設かざぐるま工事完了
9月1日
  • サテライト型居住施設かざぐるま開設
  • 定員 入居:16名 短期:4名
12月
  • 3代目理事長:尾崎 崇 氏

20年<2008>

3月1日
  • 本体改修工事竣工【全個室ユニット1(11名)⇒4(42名)へ】
7月
  • 学習療法モデル施設になる
12月
  • 北海道赤レンガ建築奨励賞授章
  • 職員福利厚生としてミニバレーボールチーム発足・結成

21年<2009>

3月
  • イベント弁当開始
4月
  • 6代目施設長 川辺弘美氏 新体制発足
  • もみじの家移転
  • 居宅介護支援事業所5名に増員
  • 各事業所の情報共有のため、介護用PCソフトを積極的な活用の開始
7月
  • ちぎり絵サークル・ハイビスカス結成
8月
  • 認知症対応型通所介護 もみじの家 開設 定員10名
9月
  • 4代目理事長 岩間珠一氏
  • 気晴らし会発足
10月17日
  • 川辺弘美施設長が北海道社会貢献賞受賞
12月
  • 介護技術委員会発足

22年<2010>

2月
  • 地域交流事業 第1回ミニバレー芦別慈恵園杯開催
4月
  • 職員労働時間40時間
  • 4週8休に変更
  • かざぐるま地域食堂OPEN
5月
  • 芦別介護ネットワーク会議開始(芦別市・社協・各事業所・町内会・ボランティア・家族で芦別が住みよく介護しやすいまちにするため)
  • 設立40周年記念事業<1>
  • なごみの丘・完成
  • ★4,500本の花で造園、うち2,500本を職員で植える。
  • ★足湯(レンタル)開設
6月
  • ハンド・フットケア推進委員会(もみ塾)の立ち上げ。
9月
  • 設立40周年記念事業<2>
  • ★40周年記念誌「和顔愛語」完成
10月
  • 設立40周年記念事業<3>
  • ★第1回 まちづくり講演会「人は誰でも主役になれる〜居場所と出番づくり〜」開催 / 講師・ ㈱いろどり代表取締役 横石 知二 氏

23年<2011>

2月
  • 設立40周年記念事業<4>
  • ★地域交流事業・第1回雪灯りを歩く会開催
4月
  • 東日本大震災支援活動開始(44月20日~平成24年2月・12名の職員を派遣)
  • みんなで介護を考える会発足
  • 栄養ケアチーム発足
6月
  • えがお塾・ひぐらし教室 開講
  • そば塾「慈孝庵」発足
7月
  • ショートステイ専用ふるさとユニット改修・利用開始
  • 上芦別桜町町内会高齢者ニーズ調査実施
8月
  • 全道老人福祉施設研究発表会 優秀賞授賞
  • 脳の健康教室えがお塾開講にむけて~地域の方が住み慣れた家での生活を目指して~
  • みんなで介護を考える会・事業所合同研修会開催(市内11事業所参加)
9月
  • 在宅・入所相互利用制度導入
  • 短期入所環境整備(定員8名)
10月
  • 第2回まちづくり講演会 「感謝と感動のまちづくり〜自立自興の芦別を目指して〜」開催 / 講師・鹿児島県鹿屋市柳谷地区 自治公民館館長 豊重 哲郎 様
11月
  • 第1回そば祭り開催
12月
  • 震災ボランティア報告会

24年<2012>

1月
  • かざぐるま地域食堂・そばの日
3月
  • きらら・ほたる食堂、居室改修工事
5月
  • デイサービスセンター専属調理開始
6月
  • えがお塾・幸町教室開講
  • 地域協同研修開始(介護技術研修・口腔ケア研修)
8月
  • 宮城県気仙沼市 春圃苑・慈恵園職員交換研修開始
  • デイサービスセンター 定員30名に増員
  • 第32回老人福祉施設研究発表大会 優秀賞受賞
  • 「芦別で暮らし続けるために私たちができること 地域貢献事業から学んでこと」
9月15日
  • 栄養関係功労者 厚生労働大臣表彰受賞 川邊施設長
10月
  • 第3回まちづくり講演会「大好き芦別〜まちづくりは自分づくりから〜」 開催 / 講師・AMC㈱代表取締役 小松 明宏 様
11月
  • えがお塾・緑ヶ丘教室開講
12月
  • 福祉サービス第三者評価受審

25年<2013>

3月
  • 本体特養ナースコール設備更新作業
5月
  • ボランティア「ながい樹」活動開始
  • ボランティア「ビューティー」活動開始
8月
  • なごやかサロン開始(訪問介護)
11月
  • 第4回まちづくり講演会「町と住民たちと慈光園の取り組み〜自分たちの自分たちの町の暮らしは自分たちでつくる〜」開催 / 講師・美瑛慈光会 安部信一 氏
  • えがお塾かざぐるま教室開講

26年<2014>

1月
  • かざぐるま地域食堂 カレーの日開始
3月11日
  • 東日本大震災に於ける被災者支援活動に対し、厚生労働大臣感謝状を授与
5月
  • 実践レシピ集:エンドオブライフ「最期の時まで口から食べる」発刊
  • 芦別市医師会と嘱託医師との契約締結
7月
  • ソフトボール同好会「スピリッツ」結成
8月
  • えがお塾・西宮元町教室開講
  • 第34回 全道老人福祉施設研究発表大会 優秀賞
  • 全国老人福祉施設研究発表大会 奨励賞
  • ~5本指ソックスで転倒予防~履物で人生は変わる~
  • キラキラ☆フェスタあしべつ ガタタン新作レシピコンテスト優勝
  • 受賞料理:やわらか白玉入り冷やしガタタン
10月
  • まちづくり講演会「芦別の現状とこれからのまちづくり」開催・講師:芦別市長 清澤 茂宏 氏
12月
  • 介護実践テキスト「動き出しはご本人から」発刊
  • えがお健康体操教室開始

27年<2015>

3月
  • 芦別市との福祉避難所の協定締結
8月
  • なごやかサロン試行
9月
  • 自家発電設備完成
10月
  • 第6回まちづくり講演会「こうして死ねたら悔いはない〜平穏死のすすめ〜」開催 / 講師・芦花ホーム 医師 石飛 幸三 氏
11月
  • 新城老人クラブ寿会にて健康体操教室開催

28年<2016>

4月
  • 地域密着型通所介護(定員18名)に移行
  • かざぐるま オムツ0(ゼロ)達成
  • なごやかサロン 開始
  • 高齢者ふれあいサロン事業 ゆりの会 開始
6月
  • ふまねっと教室 開始
7月
  • かざぐるま地域食堂 飲食店営業申請許可
8月
  • 基礎介護講座開講
11月
  • 「僕がジョンと呼ばれるまで」 自主映画上映

29年<2017>

3月
  • まちづくり講演会「あいうべ・ひろのば体操でいつまでも元気にくらす」開催 / 講師
    ・福岡未来クリニック 今井一彰 先生
  • サービス付高齢者住宅第5次改修工事計画
    理事会・評議員会報告承認
  • 手足ケア実践テキスト
    いつどこでもできる手足ケアもみ塾の活動 発刊
4月
  • 岩間理事長 旭日双光章受賞
  • 緩和型デイサービスA型(なごやかサロン)開始
6月
  • ふまねっと教室開講(6月~11月)
7月
  • さくらユニット閉鎖
8月
  • 元気なまちあしべつ介護職員初任者研修を開講
9月
  • サービス付き高齢者向け住宅さくらハイツ改修工事開始
  • 特別養護老人ホーム定員86名から72名に変更
  • 安全運転講習を開催
10月
  • くらし体験会
12月
  • 芦別市チャリティーのど自慢に初参加

30年<2018>

1月
  • 第8回まちづくり講演会 「認知症の予防と理解について」開催 / 講師・中野記念病院理事長 古瀬 勉 氏
2月
  • 雪灯りを歩く会開催
3月
  • サービス付き高齢者向け住宅さくらハイツ改修終了
4月
  • サービス付き高齢者向け住宅さくらハイツ入居開始
7月
  • 平成30年度個別ケア部会研修会 研修施設:芦別慈恵園
8月
  • 第2回元気なまちあしべつ介護職員初任者研修を開講
9月6〜8日
  • 北海道胆振東部地震に伴う停電対応
10月
  • 第9回まちづくり講演会 「男の居場所づくりと地域包括ケア」開催 / 講師・全国コミュニティライフサポートセンター理事長 池田昌弘先生
  • 平成30年度全国老人福祉施設研究会議 北海道会議第38回 全道老人福祉施設研究発表大会 奨励賞さいごまで『おいしく』食べる看取りケア 多職種協働で作る栄養ケアチームの取り組み

平成31年<2019>

2月
  • 働き方改革に向けての勉強会開催講師:社会保険労務士 佐藤賢一氏(顧問社労士)
  • 第9回 雪灯りを歩く会開催
4月
  • 働き方改革の取り組み開始(就業規則の改正、定年65歳に引き上げ、時間外労働の削減)
  • 第9回 雪灯りを歩く会開催
  • 複合型在宅サービス(デイサービス、もみじの家、ショートステイ、訪問介護)の開始

芦別慈恵園 昭和の歩み

43年<1968>

4月20日
  • 社会福祉法人設立 発起人会を開催

44年<1969>

11月11日
  • 社会福祉法人芦別慈恵園設立認可される
  • 初代理事長:中野 重雄 氏 就任
12月11日
  • 園舎第1期工事完了

45年<1970>

2月1日
  • 特別養護老人ホームの設置認可される 定員50名 事業開始
  • 初代施設長:小野寺 勇 氏
2月2日
  • 開所式を開催

46年<1971>

7月2日
  • 2代目施設長:中野 重雄 氏 就任
11月26日
  • 園舎第2期工事完了
12月26日
  • 定床50床増認可を受け、定員100名で事業開始 職員38名

49年<1974>

4月29日
  • 天皇陛下より優良施設として御下賜金を受ける

53年<1978>

4月1日
  • 行政指導要綱調整により定員6名増の106名となる

54年<1979>

4月
  • 3代目施設長:関 日出三 氏 就任

57年<1982>

3月24日
  • 芦別市と短期保護事業の契約の締結(1床)

60年<1985>

6月1日
  • 4代目施設長:田村 美之 氏 就任

61年<1986>

8月30日
  • ご利用者・ご家族等との第1回「ふれあい会」を開催

62年<1987>

11月12日
  • 給食優良施設として北海道知事より表彰される

63年<1988>

9月2日
  • 芦別市との委託契約により入浴サービス事業開始
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